見積を作るたび、過去案件を探していませんか。
探す時間と、作る時間を分けて減らす。
見積が遅い原因は、作るのが遅いからとは限りません。
探している時間のほうが長い場合があります。
こんな状態に、
なっていませんか。
一つでもあれば、相談できます。
放置すると、
どうなるか。
一度きりの手間なら、我慢する選択もあります。問題は、毎月繰り返されることです。
具体的な削減額や削減時間は、業務を見てからお伝えします。サイト上で成果を保証することはしません。
よくある原因。
担当者が悪いのでも、能力が足りないのでもありません。ほとんどが、仕組みの側の問題です。
- ―過去案件が、探せる形で残っていない
- ―値付けの判断基準が、言葉になっていない
- ―見積書の形式が案件ごとに違い、使い回せない
- ―見積と実績が別々に管理されていて、あとから比較できない
探す工程と、決める工程を分けます。
やめる、減らす、まとめる、標準化する、既存のサービスを使う、自動化する、必要ならAIを使う、それでも必要ならシステムを作る。この順番で考えます。
作る速さより先に、探す時間を減らします。
作成時間や受注率について、成果をお約束するものではありません。
まず、
仕事を見せてください。
何度も打ち合わせをしてから要件を決める、という進め方をしません。整えていただく必要もありません。
原則オンライン・非同期中心で進めます。必要な打ち合わせのみ、夜間または土日にも実施できます。会議の多さを、サービスの品質にしません。
価格の考え方。
一律の価格表は載せていません。根拠のない金額を先に出さないためです。対象業務の範囲と量を確認してから、個別にお見積りします。
成果や数値の保証は行いません。何をどこまで整理し、何を納品するかを先に決めて進めます。
考えるだけで終わらない。
必要なら、つくる。
掲載できる事例は、実際にお引き受けし、掲載の許可をいただいたものだけです。この領域の事例はまだありません。現在ご紹介できる事例は、面談の評価をそろえた例です。評価基準そのものを整理することが本題で、AIは手段の一部でした。
この仕事、
仕組みにできる?
まだ、何を作るべきか決まっていなくても構いません。そのまま送ってください。内容を確認し、どこを減らせそうかを整理してご回答します。
- 似た案件を探すのに、毎回時間がかかる
- 見積の単価が、担当者によって違う
- ベテランに聞かないと、値付けの判断ができない
- Excelの見積書を、毎回コピーして作り直している
- 過去の見積がどこにあるか分からず、探し直している
- 回答原則メールでご回答します
- エリア全国対応・原則オンライン
- 打ち合わせ必要な場合のみ。夜間・土日にも実施できます
- 費用内容を確認してから個別にお見積りします
- メールcontact@vitality-design.jp
まだ、何を作るべきか決まっていなくても構いません。困っている業務をそのままお書きください。内容を確認し、どこを減らせそうかを整理してご回答します。
内容を確認し、メールでご回答します。届かない場合は、お手数ですが contact@vitality-design.jp まで直接ご連絡ください。