人と組織の活力を、設計する。
サロン・ジム・クリニックなどの現場ビジネスや中小企業へ。営業戦略・顧客体験・AI活用・システム開発までを一気通貫で支援し、売上と継続率を伸ばします。提案だけで終わらせず、現場に立って動くパートナーです。
新規は集まるのに、継続・リピートにつながらない
紹介や口コミが、自然には生まれてこない
日々の業務に追われ、本質的な仕事に手が回らない
AIを活用したいが、何から始めればいいか分からない
顧客や数字の状態が、見える化できていない
新しい事業を始めたいが、進め方に確信が持てない
ひとつでも当てはまるなら——
顧客理解から、状態変化を設計します。
現代は、AIによってシステムを作ること自体の価値が下がっている時代です。誰もが、速く、安く、ものを作れるようになりました。
しかし、顧客を理解すること。現場を理解すること。状態変化を理解すること。その価値は、ますます高まっている。
作る技術ではなく、何を、なぜ、誰のために作るのかを見極める力。人や組織が、どこから来て、どこへ向かうのか。その状態変化を読み解く力こそが、これからの事業の中心になる——私たちはそう信じています。
私たちは、顧客理解から始めます。課題を理解し、現場を理解し、その上で、必要な手段としてそれらを組み合わせる。
誰が、何に困り、どんな状態にあるのか。一次情報に触れ、解像度を上げることから始める。
事業の構造、オペレーション、数字。机上ではなく、現場の実態から課題の本質を捉える。
その上で、必要な手段を選び、組み合わせる。手段が目的化しない設計を行う。
We believe vitality is the outcome, not the tool.
提案資料の上ではなく、現場で。創業者は急成長企業で新規事業を当事者として立ち上げ、拡大させてきました。一次情報に触れ続ける姿勢が、すべての設計の土台です。
事業開発・顧客体験設計・AI活用・プロダクト設計。分断されがちな領域を一つのチームが横断するから、戦略が「絵に描いた餅」で終わらず、現場で動く形になります。
納品して終わりではありません。顧客が変わり、現場が変わり、組織が変わる。その状態変化が起きるまで、当事者として並走します。活力は、つくるものではなく、結果です。
創業者は、急成長するSaaS/クラウドサービス企業、およびその現場ソリューション事業会社にて事業開発に従事。新規事業の立ち上げから拡大フェーズまでを、当事者として推進してきました。
また、His Recoveriesという、男性の状態変化を記録するブランドを運営。男性の悩みや顧客体験を深く理解するために、メディア運営・インタビュー・コミュニティ形成を自ら行っています。
提案だけで終わらせず、現場に立ち、一次情報に触れ続ける。その姿勢が、Vitality Design のすべての設計の土台になっています。
事業の状態を変えたい方へ。売り込みはしません。まずは、いまの課題と現場について、静かに対話することから。