トルツグホテル・旅館の設備・修繕管理
トルツグ / よくあるご質問
FAQ / よくあるご質問

導入前の「気になる」を、
解消します。

今の運用を変える必要はある? 現場の負担は増えない? 修繕業者はそのまま?
トルツグを検討する際によくある疑問をまとめました。

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01

導入を検討する方へ

5 QUESTIONS
Q今のLINEやExcelを、すべてやめる必要がありますか?
A

いいえ。今の連絡方法をすべて一度に変える必要はありません。まずは不具合の報告、担当者への引き継ぎ、回答待ちの確認など、負担の大きい業務から整理する導入方法をご提案します。

Qトルツグを導入すると、何が変わりますか?
A

修繕に関する情報を案件ごとにまとめることで、写真の探し直しや状況説明の繰り返し、担当者への確認を減らすことを目指します。報告から対応完了までの流れを見える化し、対応漏れや案件の停滞を防ぐ運用につなげます。効果は施設ごとの運用に応じて検証します。

Q清掃スタッフやフロントの仕事は増えませんか?
A

現場で不具合を見つけた人が、場所・症状・写真を分かりやすく伝えられる報告フローを重視しています。報告時の入力負担だけでなく、その後の伝え直しや確認の手間も含めて、現場に合う使い方を検討します。

Qいつもの修繕業者を変える必要がありますか?
A

いいえ。現在お付き合いのある協力業者との連絡・調整を前提に考えています。依頼内容や見積・日程の回答待ちを案件ごとに整理する方法をご提案します。業者側に必要な操作やアカウントの条件は導入前に確認します。

Qどのようなホテル・旅館が対象ですか?
A

ビジネスホテル、シティホテル、旅館、リゾートホテルなど、宿泊施設の設備・修繕管理を対象にご相談を受け付けています。客室数にかかわらず、現在の管理方法や困りごとを伺い、適した利用範囲をご案内します。

02

サービス・使い方

5 QUESTIONS
QExcelや紙の管理との違いは何ですか?
A

Excelや紙では、修繕の一覧と写真、電話のやり取り、見積の返事が別々になりがちです。トルツグは、報告・判断・協力業者との調整・完了記録を一つの案件の流れとして扱うことを目指すサービスです。画面イメージを見る

Q報告から修繕完了までは、どのような流れですか?
A

現場で不具合を報告し、管理者が状況を確認して対応を判断し、協力業者との見積・日程調整を進め、完了後の履歴を残す流れを想定しています。施設の担当者・業者の役割に合わせて、実際の対象範囲をご案内します。

Q修繕の回答待ちや進捗を把握できますか?
A

「誰が次に動くか」「見積・訪問日程のどの回答を待っているか」を案件単位で把握することを、トルツグの重要な設計方針としています。画面デモで管理の流れをご確認いただけます。具体的な提供範囲は導入前にご案内します。

Q写真やスマートフォンを使った報告はできますか?
A

現場スタッフがスマートフォンで写真と症状を共有し、管理者がPCなどで確認する利用シーンを中心に設計しています。サイトの画面は説明用のサンプルです。対応端末・ブラウザ、画像・動画の保存条件などは検討時に確認いただけます。

Q過去の修繕履歴や費用を管理できますか?
A

同じ設備の不具合が繰り返された際に、過去の対応内容を見返せるよう、場所・設備と修繕履歴を結びつける運用を重視しています。費用項目、既存データの取り込み、検索・出力の対応範囲は導入時に確認します。

03

料金・導入までの流れ

3 QUESTIONS
Q導入前にサービス資料や画面イメージを見られますか?
A

はい。サービスサイトに画面イメージを掲載しています。施設の管理状況に合わせた詳しい説明をご希望の場合は、資料請求・お問い合わせからご連絡ください。個別デモ・試行利用の可否や条件もあわせてご案内します。

Q料金はどのように決まりますか?
A

施設数、対象業務、利用体制、必要な導入支援の範囲を伺ったうえでお見積もりします。現在、一律の公開料金プランはありません。まずは現状の管理方法を共有いただければ、検討に必要な条件を整理してご案内します。

Q導入の相談から利用開始までは、どんな流れですか?
A

まず現在の修繕管理方法と課題を伺い、対象施設・担当者・協力業者の範囲を整理します。そのうえで、提供機能・費用・導入手順をご案内します。すべての設備や施設を一度に対象とする前提ではありません。

04

複数施設・連携・安全性

3 QUESTIONS
Q複数の施設をまとめて相談できますか?
A

はい。共通化したい修繕業務と施設ごとに異なる運用を整理し、複数施設での導入方法をご提案します。管理範囲や施設数に応じた費用・利用条件をご案内します。

QPMSや清掃管理などの既存システムと連携できますか?
A

現在利用中のシステム名と、連携したい情報をお知らせください。既存の運用を前提に、連携が必要な部分と、まず独立して運用できる部分を整理します。標準連携・追加開発の可否については個別に確認します。

Qセキュリティやサポート体制は確認できますか?
A

はい。導入検討時に、取り扱う情報、利用者の権限、保管方法、サポート窓口や対応条件など、必要な項目を整理してご案内します。認証取得状況や暗号化など、確認できていない仕様を保証することはありません。

修繕管理を、もっとスムーズに。

トルツグでどのように業務を変えられるか、まずは資料と画面イメージからご確認ください。施設ごとの導入条件もご案内します。

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